キラキラが好きな25歳Dカップモデルの活動報告

キラキラ輝いているものが好き。服もアクセも街中も。そんなキラキラ好きの私が好き勝手に日記を書いています。

美肌を維持するためには洗顔が要

by supershot
肌を美しく保つには、洗顔が要です。 乾燥肌の人が脂性肌用の商品を使ったり、脂性肌が乾燥肌用の商品を使うなど、肌に合っていない洗顔を使うと肌トラブルになるおそれもあるので、気をつけましょう。 洗顔には大きく分けると固形タイプとフオームタイプ、ジェルタイプの3つのタイプがあります。 固形タイプの魅力は、ほかの洗顔に比べて肌への負担が少ないことです。また、リーズナブルな商品が多いこともこのタイプのメリットと言えるでしょう。 フオームタイプは泡立ちやすく濃厚な泡で洗えるのが良い点です。 ただ肌に悪影響を与える界面活性剤が入っている商品が多いので、購入するときは原材料を調べておきましょう。 ジェルタイプは洗い上がりがさっぱりとしているのが魅力です。 こちらもフオームタイプ同様に肌に悪影響を与える成分が入っていないことを確認しておきましょう。 洗顔をするとき、汚れを落としたいからといって力いっぱい擦るのはNGです。やさしく円を描くような感じでマッサージをしましょう。 洗ったあと拭き取るタオルも重要になります。汚れていたりカビが生えていると悪影響を与えてしまうので、肌触りが良くやわらかい、清潔なタオルを選ぶのがベタです。

美肌を維持するためには通いやすい皮膚科を見つけておくべき

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肌は比較的トラブルのない人と、頻繁にトラブルが起きる人がいます。トラブルが少ない人でも、環境が変わったり、忙しい日々が続いたりすると、肌の調子が悪くなったりします。 しかし、ちょっとした肌のトラブル程度ですと、市販の塗り薬を塗ってごまかしてしまうという人が多いでしょう。それですぐに治ってくれれば一安心です。 大抵、自宅には何種類かの塗り薬は常備しているでしょう。そして、肌のトラブルは突然起きますので、何らかの塗り薬は用意しておくべきです。 しかし、なかなか治らないような肌のトラブルは、ためらわずにすぐに皮膚科に行きましょう。ちょっとしたできものぐらいで皮膚科に行くなんて面倒と思う人も多いと思いますが、美肌のためには皮膚科と仲良くなっておくべきです。 その理由として、皮膚科で治療をしてもらう場合、その症状にあった塗り薬だけではなく、飲み薬も処方してくれる場合があります。この飲み薬があるだけで、不快な症状から解放されやすくなります。 実際に、かゆみなどは、塗り薬よりも飲み薬の方が効く場合もあります。また、炎症なども早く治るでしょう。 この炎症が長引くと自分が辛いだけでなく、肌に跡が残ったりしてしまうかもしれません。それでは美肌も台無しです。 つまり、通いやすい皮膚科を見つけて、ちょっとしたことでも相談に行くようにしたら、もっと楽に美肌を維持できる可能性が高いです。是非自分に合った皮膚科を見つけましょう。

スキンケアもやり過ぎは何でも良くない

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美容のためにスキンケアにこだわりを持つ人が多くなっています。 朝の洗顔後、夜の入浴後にしっかりと化粧水、乳液、美容クリームなどを塗りたくる人もいることでしょう。 ところが、あまりやり過ぎるのはかえって良くありません。 マッサージも力を入れ過ぎてしまうと肌に負担がかかるように、スキンケアもたくさん何でもつけ過ぎることで肌の状態を悪くさせてしまうこともあるのです。 最低限のものだけ使うようにしましょう。 朝はメイクをして出掛けることが多いはずです。 それなら、ぬるま湯でサッと洗顔をして下地クリームや日焼け止めクリームを塗り、メイクをするといった流れで十分と言えるでしょう。 その代わり、帰宅後はしっかりとメイクを落とします。 その後にたっぷり保湿をしましょう。乾燥は肌の老化に繋がります。 化粧水や乳液、美容クリームをつけて肌を整えた後、十分な睡眠をとることが肌の老化現象を防ぐ方法なのです。 この点だけ気をつけていれば、そう簡単に肌が老化していくことはありません。 何事も必要以上にやり過ぎてしまわないように気をつけましょう。 また、自身の肌に合うスキンケアグッズを見つけることも大事です。 少しでも合わないと感じたら、無理に使い続けないようにしましょう。

花王「キュレル」化粧水を使ってみて

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たくさんの化粧水の中から自分に合うものを見つけるのは一苦労です。効果や使用感もさまざまですし、良いと思っても毎日使うものですから使い続けるには価格も重要なポイントです。 そこで私がオススメしたいのは花王から発売されている「キュレル」シリーズです。 私の肌質はオイリー肌です。おでこや鼻はテカりやすいですし、ニキビもできやすいです。 ですのでずっと化粧水はさっぱりタイプを選んできました。 しかし、そのテカリの原因が乾燥によるものだと知りました。肌は乾燥すればするほど水分と油分のバランスを保とうとして皮脂をだします。 テカリを抑えようとして、さっぱりした質感の化粧水を使ったり、油分を避けるため、乳液やクリームを使わなかったりすると、肌の水分は補給されることなく、さらに表面からどんどん蒸発し知らぬ間に超乾燥肌へと進行します。 また水分・油分のバランスが崩れた肌はバリア機能が低下し、外部からの刺激によって肌荒れを起こしやすい状態になります。 「キュレル」シリーズはそんな乾燥肌、乾燥からくる敏感肌に向いています。 化粧水は3タイプあり私は「Ⅲとてもしっとり」を使っていますが、テクスチャーはさらっとしていて無臭。肌にのせると今まで使ってきた化粧水と違い肌の奥まで浸透する感じがします。 さらにポンプ式なので容器の口元を汚すことなく清潔に最後まで使えると思います。 化粧水が良かったので今は乳液も合わせてずっとリピートしています。 これを使いはじめてからテカリもそこまで気にならなくなりましたし、季節の変わり目に起こしていた肌荒れも起こさなくなりました。 肌のバランスが整ってきたなと自分でも感じます。

化粧水の後の乳液、少しの工夫で効果も変わる!

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せっかく化粧水や乳液を変えてみたのに、なかなか効果が出なくて「せっかく買ったのに」と悩んだことはありませんか? 実はそれって化粧水と乳液のつけ方が間違っていて、含まれる成分がうまく肌に浸透していないのかもしれません。ちょっとしたコツをご紹介していきますね。 化粧水をつけた後、すぐに乳液や美容液をつけていませんか?実はそれは大きな間違いです。 1つのスキンケア商品をつけた後は、少なくとも1分は時間を空ける必要があります。少し時間がかかってしまいますが、成分を肌の奥まで浸透させるには大切なことです。 いくら高いスキンケア商品を使っていても、肌に浸透してくれなくては意味がありません。逆に、お手頃な値段の商品でも、つけ方を工夫すれば値段以上の効果が実感できることもあるのです。 目安としては、?に手のひらを当てて離した時に肌がくっついてくるかです。くっついてくる頃には肌に浸透してきているので、乳液、美容液と進めていきましょう。 このつけ方を試すだけで、スキンケア商品を変えたりしなくても、1週間経った頃には肌の違いを実感できることでしょう。 すぐに実感することは難しいですが、継続することで確実に変化はありますので是非試してみてくださいね。